今年も『EU Film Days』が開催されます。 5月25日から6月16日まで東京国立近代美術館フィルムセンターにて、21の異なる映画が上映されます。 ドイツからは『ソウル・キッチン』が登場! 入場料も大人500円、高校・大学・シニア300円と、お得です。これを機会に、普段なかなか見られないヨーロッパの映画を満喫しちゃいませんか!?
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2012年5月20日日曜日
2012年5月19日土曜日
『ファウスト』
いわずと知れた文豪ゲーテの戯曲『ファウスト』の映画化です。
自らの欲望を満たすため、高利貸マウリツィウスに導かれるままに悪魔と契約したファウスト博士。 彼の狂いはじめた運命が、19世紀初頭のドイツを舞台に描かれます。注目すべきはその映像美! 2011年の第68回ベネチア国際映画祭では、最高賞の金獅子賞を受賞しました。
C)2011 Proline-Film, Stiftung fur Film-und Medienforderung, St. Petersburg, Filmforderung, Russland Alle Rechte sind geschutzt
公式サイトはこちら
自らの欲望を満たすため、高利貸マウリツィウスに導かれるままに悪魔と契約したファウスト博士。 彼の狂いはじめた運命が、19世紀初頭のドイツを舞台に描かれます。注目すべきはその映像美! 2011年の第68回ベネチア国際映画祭では、最高賞の金獅子賞を受賞しました。
C)2011 Proline-Film, Stiftung fur Film-und Medienforderung, St. Petersburg, Filmforderung, Russland Alle Rechte sind geschutzt
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2012年2月9日木曜日
『Pina/ピナ・バウシュ 踊り続けるいのち』
2009年にこの世を去った天才舞踊家ピナ・バウシュ。
その彼女の作品が、3Dカメラによってダンス・ドキュメンタリーとして甦ります。
彼女の突然の死によって一度は断念された映画化-しかし、それを望む世界中からの声やダンサーたちの熱い要望に後押しされ、ピナの親友であり、監督であるヴィム・ヴェンダースは再びメガホンをとります。こうして、20年ほど前からの2人のアーティストの約束が果たされたのです。
日本での公開は2月25日から。

公式サイトはこちら
ピナ・バウシュの訃報が届いたとき、本学の山本淳教授に彼女に関する記事を依頼しました。この映画を見る人たちのために、もう一度ここでご紹介しておきたいと思います。
「逃亡の鍵としての『肌触り』」はこちら
N.M
その彼女の作品が、3Dカメラによってダンス・ドキュメンタリーとして甦ります。
彼女の突然の死によって一度は断念された映画化-しかし、それを望む世界中からの声やダンサーたちの熱い要望に後押しされ、ピナの親友であり、監督であるヴィム・ヴェンダースは再びメガホンをとります。こうして、20年ほど前からの2人のアーティストの約束が果たされたのです。
日本での公開は2月25日から。

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ピナ・バウシュの訃報が届いたとき、本学の山本淳教授に彼女に関する記事を依頼しました。この映画を見る人たちのために、もう一度ここでご紹介しておきたいと思います。
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N.M
2011年12月21日水曜日
Die Maus
2011年12月10日土曜日
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